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大内原ダム

堤高25.5m
G/P 1956年 九州電力

2010.3.21見学

上椎葉ダムからスタートした耳川のダム巡りも、最下流の大内原ダムで最後です。
耳川は、このダムの後、10数キロ下って日向灘へ流れ込みます。



ゲートピアの鉄骨が美しい大内原ダム。
残念ながら敷地内は立入禁止であまり近づく事が出来ません。

それに手前の発電所の建物も、ダムを隠していました。



国道脇の注意看板。
何故か絵柄にダム本体がありませんが、こっちから頻繁に水を出しますって事ですね。

九州電力の看板は、上椎葉ならちゃんと上椎葉ダムの姿が、それぞれ描かれていて愛好家ポイント高いです。



大内原ダム


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