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砂防堰堤ツアー with でじたるHOLGA
長野県小谷村で好評開催中の、砂防堰堤ツアーに参加してきました。
ちゃんとした写真は先に行かれた方々が公開されてますので、あえてローファイで撮ってきました。HOLGAレンズは60ミリくらいなのでちょっと撮りづらかったです。
毎年開催されているツアーですが、今年はいつもと同じ堰堤でも土石流や地滑りを捕捉した状態が見学できたり、よりリアルに学べるツアーとなっていました。
 
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フォトコンテスト入賞しました

毎年応募しています日本ダム協会様のフォトコンテストにて、大変嬉しい賞を頂くことが出来ました。

http://damnet.or.jp/jdf/photo/2015photocontest.html

今回賞を頂いたのは、飛騨高山の丹生川ダムを撮った1枚です。
丹生川ダムはクレストゲート部のデザインに特徴があり、水面に鏡写しでクレストゲートを撮りたいと、竣工時から時折狙っていました。

この日も、2週連続で同じ部分を撮りに来ていて、夕暮れ近くにようやく満足できそうな1枚が撮れました。
不思議なのは取水設備の凍結防止なのか?取水スクリーンから水が噴出している(ように見えた?)事です。

自分では満足したつもりでしたが、レンズの収差を西山審査委員長にご指摘頂き、自分の写真といえども、時には冷静になって客観的に作らないとダメだなあと、とても勉強になりました。

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こちらはダム湖部門で入賞をしました祖山ダムの写真です。
本格的な雪景色が撮りたくて、あえて大雪の日を狙って撮影に向かいました。

大雪の湖岸道路は道の両側を除雪の壁が連なり、ここぞと言う撮影ポイントにも車を停める事が出来ず、完全武装の出立ちで、遠くから延々歩いて撮影場所に戻る事になります。

真冬の庄川は厳しく、カメラにもウエアにも、見る見る間に雪がバサバサと遠慮なく積もって行きます。
水面を走る吹雪が足元の岸部で舞い上がり、レンズに雪が付かない様守るのが大変でしたが、大変良い賞を頂き、苦労した甲斐がありました。

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宮島審査委員の選評にもありますが、この写真はモニターで観るよりプリントの方が映える写真の様に思います。
今回の写真は、埼玉県 浦山ダムにて写真展として公開して頂ける事になりました。

(↓イベントチラシ PDFファイルです)
http://damnet.or.jp/Dambinran/binran/Others/D-shotcontestS.pdf

4月11日のオープニングイベントは残念ながら諸用で参加する事が出来ませんが、ダム協会さんはいつも綺麗にプリントして下さるので、私自身とても楽しみにしています。

ダム見学、ダムカード、ダムカレーなどなど、いろいろと楽しめる浦山ダムですが、今回写真展に参加させて頂く事で、ダムの魅力を感じてもらうお手伝いが少しでも出来るかな?と、とても嬉しく感じています。

皆様、是非浦山ダムにお越し下さい。
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長良川、鉄橋・鉄塔・鉄龍(スチールドラゴン)withでじたるHOLGA
PENTAX K-5にホルガレンズを付けて長良川下流部を散歩してきました。
長良川の堤防道路は駐車できる所が少ないので、車が停めれる場所を見つけて撮影場所まで徒歩で戻るの繰り返しです。
写りのユルさと裏腹に、ヘトヘトになってしまいました。

11IMGP0003.JPG12IMGP0017.JPG13IMGP9961.JPG14IMGP9957.JPG31IMGP9942.JPG32IMGP9951.JPG41IMGP9981.JPG42IMGP9910.JPG43IMGP9925.JPG45IMGP9936.JPG46IMGP9980.JPG47IMGP9983.JPG
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沖島散歩withでしたるHOLGA
 8月に訪れた沖島(琵琶湖に浮かぶ有人島)に再訪しました。
ホルガレンズを付けたカメラだけ手に持って、ゆる〜く散歩してきました。
帰りの連絡船まで90分でしたが、気がつけばSDカードのメモリーが尽きるまで楽しめました。

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日本ダム協会さん「美しい日本のダム」ご出版
一般財団法人 日本ダム協会さんから、過去10年にわたるフォトコンテストの入賞作品をまとめた写真集「美しい日本のダム」が出版されました。

僕は2008年度の第6回から参加していて、今回出版されました写真集の中にも幾つかの写真を載せて頂きました。

僕は撮影現場で「撮る」瞬間が一番好きで、後から自分の撮った写真を見たり、編集したり、まして飾ったりする事に関しては全く関心がありません。

自分が過去に撮影した写真の事よりも、今後、自分が撮るであろうまだ見ぬ写真の事を考えた方が、はるかにワクワクします。

撮影現場では、次の1カットをどう撮るかを模索する事が何より一番楽しいし、家でも、先週撮った写真の事を考えるより、今週末どんな写真を撮るか考えた方がずっと楽しいです。

それでも、こうして印刷物となって完成すると、過去の自分の写真であっても、また違った楽しさ、嬉しさを発見します。

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本書の冒頭にもありますが、日本ダム協会さんのフォトコンテストは、ネット上で作品データを送信する参加方法をとっていて、誰でも気軽に参加ができるとても良いコンテストです。

長くコンテストを実施されて来られた日本ダム協会さんにはとても感謝しています。今回、この様な形で僕の写真が足跡をを残せた事はとても光栄です。

また、コンテストに参加する事で、日本ダム協会さんの活動に参加する事ができた事も、ダムマイスターの一人としてとても嬉しく思います。

第11回のコンテストにて大変良い評価を頂きましたので、自分の中でひとつの節目になったような気がします。
先日、日本ダム協会の方に直接お会いする機会があり、

「次のフォトコンでは審査員をさせて下さい」
って、冗談まじりで聞いてみたところ、

「いや、是非私に審査員をやらせて下さいって方が、他にも沢山みえるのです」
と、真顔でお断りを頂きました。

と、言う事で来年も参加しようと思います(笑)。
(実は次回参加用の作品は既に準備できてたりします)

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僕の写真ですが、今年に入ってダム巡りも「2周目」に入ってる事もあり、振り切れたスピードメーターがぐるっと1回転してゼロに戻ったかのように、選ぶ被写体も撮り方も、ダム写真を撮り始めた頃にリセットしたような写真を撮っています。

一度訪れた事のあるダムを再訪すると、前回よりも落ち着いて広い視野でダムを鑑賞する事ができると言う事も分かりました。

今まではどうしてもダム本体ばかり観て来ましたが、最近は貯水池の岸際が面白い形をしているな、とか、山並みが綺麗だな、とか、全く違ったダムの面白さを感じる今日この頃です。


さて、もう一つお知らせです。

ダム写真の出版ブーム到来か?
ダムマニアのトップランナーを走り続ける、阿久根寿紀さん、神馬シンさん、宮島咲さん、琉さんによるダム写真集!

「ダムを愛する者たちへ」

スモール出版さんより、いよいよ6月18日発売です。
タイトルはちょっとお尻がムズムズしますが、どのような内容か楽しみです!
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最近のあれこれ
季節は春から初夏へ、当ブログの閲覧者数もぐんと増え、本格的なダムシーズンがやって来たと感じる今日この頃。
特に今年は例年に増して沢山の方々にブログを観て頂いており、ダムファンの広がりを実感しています。
(閲覧数の半数はバス釣りの方々だと思いますが、それでも多いです)

以前はダムに行っても、他のダムファンらしき人に出会う事なんて希で、あったとしても関東のダムくらいだったのですが、今年は中部エリアのダムでも頻繁にダムファンらしき見学者をよく見かけるようになりました。

さてさて、僕はと言うと、例年にも増して沢山ダムに行ってます。

その割にブログが進まねーじゃねーか?と声が聞こえて来そうですが、今までは、ダム巡りに行った翌週は家でブログを書く感じの活動サイクルでしたが、今年に入ってほぼ毎週末ダムに行ってる事もあり、なかなかPCに向かう時間が取れません。

そんな中でも最近ちょっとしたトピックスがあったので紹介します。

まずは毎年応募してました日本ダム協会さんのフォトコンで入賞しました!!
長野の小渋ダムを天端から見下ろした1枚です。

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5年前に初めて応募してビギナーズラックで入賞した時もモノクロ写真だったので、ちょっと感慨深いです。

ちなみに今回入選にはカスリもしませんでしたがモノクロで応募した中で、自選的にはこの写真が気に入っています。
早朝の富山県境川ダムです。

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この境川ダムの1枚をもって、僕のモノクロ写真は終了しました。一旦完結です。
現在の僕の腕では、この写真を上回るモノクロ写真はもう撮れないと思うのです。

入賞した小渋の写真は、この境川の後に撮った事もあり、個人的な思い入れは境川の1枚の方が大きかったりします。

境川以降はリバウンドして、カラー写真かつ、もっと色味のある写真に興味が湧いていて、今現在作っている写真は色彩が強いです(いずれお見せできると思いますが、目下研究中デス・・)

カラーも含め、応募した中で自選的にはこの写真とか好きですね。

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長野の片桐ダムですが、同じダムで同じような写真は以前も撮っています。
気に入ってるロケ地なので、撮り直しに行った時の写真なのですが、以前より少し引いたアングルで撮れるようになりました。

渓流の流れが収まっている所とかも、しれっと目新しいかな?と思います。
この写真から、なんとなく「水の循環」ってイメージを浮かべてもらえたら嬉しいです。

今回のフォトコンでは京都の日吉ダムで表彰式&写真展示をして頂いたり、
副賞にダム年鑑を頂いたり、日吉の表彰式で土木写真家の西山芳一先生の写真集を頂いたり、いろいろおまけが付いてきました!!。
ダム協会様、ありがとうございます。

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本と言えば、そうそう、

イカロス出版のムック本

「軍事遺産をゆく」にて、2ページですが青森の大湊堰堤について書かせていただきました。

書店にて絶賛発売中デス。

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今年は冒頭に書きました通り、例年の倍の日数でダムに行っていますが、実は全て再訪問のダムだったりします。

しばらくは新規に行った事の無いダムを見学するより、行った事のあるダムを再訪して写真を作る事が一番楽しい今日この頃であります♪。


 
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出目太の秘密。


ねーねー、かあさん、かあさん、

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えーっとね、ぼくね、ぼくね、

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はあ〜、はあ〜、

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はああああああ〜、

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歯がないよお〜〜〜♪

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王子動物園
出目太(オス)
ナミコ(メス)
 

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王子動物園の出目太。


去年の2月、大阪で開催されましたダム友会。
翌日は神戸の王子動物園を訪問しました。
ダムイベント+動物園が、もはや恒例となった感があります(笑

神戸市街の真ん中にある王子動物園は歴史も古く、阪神淡路大震災の時は自衛隊の前線基地が置かれ、園内のホールはご遺体の安置所として使われた事もあります。
神戸市民にとって、いろいろな意味で大切な場所なんじゃないかと思います。

園の入口から坂道を登ります。
象さんはスルー。

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パンダもスルー。

・・・スルーするつもりでしたが、開園直後の動物園はお客さんもまだ疎らで、パンダもかぶり付きで見たい放題だったので思わず立ち寄り。

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っと、坂の途中で寄り道しながらやって来たのはお目当てのかばです。

この王子動物園にはなるべく早く行きたいとずっと思っていました。
と言うのも、実は前年に赤ちゃんかばが生まれたと聞いていたからです。

わくわくしながら早速かばプールを見学。
1頭の大人のかばが水に浮かんでいました。

あれ?
これは母かばだ・・・。

赤ちゃんはどこだ?

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もしかして、今日は公開していないのかな?赤ちゃん。
(わざわざその為に大阪に泊って来たのに・・・・、ひょっとして具合悪いとか・・・)

うーん。

少し肩を落としつつ、しばらく見ていたら、ざぶざぶと音を立てて大人のかばが岸に上がって来ました。

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あっ!!!

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おおおおおおおおおお!!!

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うわああああああああ!!!

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かあ〜わいいいいいい!!!

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実は母かばの横にずっといたんです。
ちっこくて全く気が付きませんでした!

出目太はこの王子動物園で産まれた男の子です。

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母親の本能的な行動でしょうか?
母ナミコは、なるべく出目太が物陰や壁際にいるようにやさしく誘導しています。

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赤ちゃんと言ってもそこそこのサイズです。
産まれた時は体重40kgだったそうです。

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王子動物園
出目太(オス)
ナミコ(メス)

※記事をアップするのが遅すぎて、出目太はその後、長崎のバイオパークに移りました。
現在はバイオパークにてすくすく成長中です。

 

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京都市動物園のかば。


これまた古い話ですが、2年前に京都で開催された国際大ダム会議 「ICOLD 2012 京都大会」の当日、会場入りの時間まで余裕があったので京都市動物園に行ってきました。

はい、勿論お目当てはかばです。

歴史ある京都市動物園、かば舎は少しクラシックな造りです。

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いたいた。
かばだかばだ。

ちょっと小柄で可愛らしい子ですね。

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ツグミちゃんです。
この動物園で産まれたそうです。

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しばらく黙って静かに鑑賞していたら、ツグミちゃんも眠くなってきたみたいです。

耳がへたーっと下に・・・

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んん?

沢山の小さな足音に気が付いたのか、耳を立ててぴくぴく動かしました。

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わらわらと幼稚園の集団登場。

今日は平日なんですね〜
(場所を譲ったつもりが、「○○ちゃん、駄目でしょ〜、自分が見たいからと言って、先に見ている人を押出したりしたら」って、先生に注意された子が・・・。あちゃちゃすまんすまん。)

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外が騒がしいと水に潜って寝てるフリ〜

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園児たちが次のフラミンゴを観にわらわらと移動したら、やれやれと言った顔をしてました。

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京都市動物園
ツグミ(メス)
 

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天王寺動物園のかば。


もうだいぶ前の話です。

2、3年前に開催された、第一回ダム友会の当日です。
ダム友会は午後に水資源機構さんで開催ですので、午前は天王寺に動物園にいました。

お目当ては勿論、かばです。

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おお!
これは違うちがう。すごくいい出来栄えですが。

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いたいた。
かばだかばだ。

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「ん?なんだ?
 さわがしい客が来たぞ。」

じろじろと見られちゃいました(汗

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すごい質感です!
海洋堂もびっくり!!

(逆に言うと海洋堂のフィギュアの出来栄えが凄いのか??)

なんかえらい垂れてますな。

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もう1頭、もっと大きいのがやって来ました。
左がメスのティーナ、右の一回り大きいのがオスのテツオです。

これまた立派な垂れっぷり。

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と、思って観てたら・・
ああ。やっちゃったよ。

撒きフンは雄かばの証です。

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撒きフンについて、面白い解説が表示してありました。

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なーるほどね〜。

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冬のぽかぽか陽気。
のんびりしてます。

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天王寺動物園のかばプールは高性能な浄化装置が付いているそうで、水が澄んでいます。
テラピアっぽい魚も泳いでて、雰囲気あります。

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きれいな水に身を沈めて、温泉につかるオヤジみたいになってます。

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浄化装置と共に、天王寺動物園の自慢は水中のかばが良く見える水槽エリアがあるのですが、何故かこちらの水槽はこの日はお留守でした。

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通天閣と動物園とうたた寝するかば。
さて、そろそろダム友会に向かうとしますか。

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天王寺動物園のかば。
テツオ(オス)
ティーナ(ティーナ)

 

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